多澤優のホームページ

読者の声

本をお読みいただいた方からのメッセージ、ご感想をご紹介します。

全ての人間関係の問題に

多澤 優さん、出版おめでとうございます。

 

 実は今日、池袋のジュンク堂書店で、多澤さんの本を買わせていただきました。

 

本当に素晴らしい本を世に出して頂きありがとうございます。

 

 僕の中で更に真我の確信が深まりました。

 

幼き日の優さんの苦しみから始まり、嫁姑問題に至るまでの話が、

全ての人間関係の問題に当てはめて考えさせられる内容だと感じました。

 

灯台そのものが光るということをマジマジと感じ取ることが出来ました。

 

 優さんの一つ一つの出来事を自分の出来事と重ね合わせて

吟味して読ませていただきました。

 

 読みながら真我が開いていくようでした。

 

 真我を実践していくモチベーションが沸き上がってきます。

 

ご家族の体験談も本当に素晴らしかったです。

 

 P82の次男の報告で「母はナイス!と褒めてくれたが意味がわからず。」

の部分では思わず笑ってしまいましたが。(まさにナイスですね♪)

 

 優さんの人生そのものが僕の人生への黄金の雨となりました。

 

 本当にありがとうございました

驚きと感動!!

驚きです!!感動です!!!

 

嫁姑の関係はここまでドロドロしているものなのか。

 

 そして、こんなにも劇的に変化するものなのか!!と驚きました。

 

優さんがすぐに行動しただけでここまで現実が変化するのかと驚きました。

 

すごいです。凄まじいです。

感動で魂が震えました。

 

優さんの心の葛藤、すべて愛と感謝しかない心とは何なのか。

 

 ものすごく興味がわきました。

私自身、人間関係に悩んでいたこともあり、

この著書は嫁姑関係だけでなく、

人間関係すべてに共通して使える内容と 確信しました。

 

奇跡の体験談も素晴らしかったです。

「圧倒的なまでに感涙モノ」

まず、一言。滅茶苦茶感動しました。

Amazonから届いて、時間もほどほどに喫茶店へ
これを持ち込んで読んでいたのですが、
本当にしてやられてしまいました。
 
 
一人珈琲を飲みながら咽び泣きです。

何が素晴らしいと言うと、全てが素晴らしいのですが、
あえてその中でもピックアップするとするならば、
本著中盤のあたりです。
 

今まで持っていた苦しい部分や辛い部分が解決され、
新たな気持ちでスタートを切った多澤さんに、
降りかかってきた実家の親とのこと。
 
 
また、ご自身のご家族の中でのやり取り。

この二つは本当に泣けました。

次男の子の文章は、とても学生で書ける文章じゃないと思います。
それくらい、胸を打ちました。


やはり、これだけの感動が起こるのは、
それが実体験で、それを赤裸々につづっておられるからでしょう。
 

卑下も誇張もない、本当の真実は、
これだけの威力を持っているのだと感じました。
 
日本語が読める方は、是非ともこれを読むべきだと思います。

永遠のテーマに終止符が!!奇跡の実話

本書は「命の継承」という観点から書かれた、スケールの大きな本です。
 
「はじめに」を読んだだけで、その凄さを感じました。
 
これほど赤裸々に書けるとは!! 著者多澤さんを取り巻く全ての人間関係が
スッキリしたからこそ、ここまでさらけ出せたのでしょう。
 
完全にわだかまりがなくなっている証拠です。
 
そして、真理が書かれていると直観した次第です。
 

嫁姑問題は結婚における永遠のテーマと言われています。
 
ただ、嫁と姑だけの問題でないことも、本書を読むことでよくわかりました。
 
社会問題です。場合によっては、負の連鎖が起きてしまうことも。
 
 夫婦関係にヒビが入る。
 
その争いを見ている子どもたちに大きな心の傷を負わせてしまうこともある。
 
恐ろしいことです。
 
 逆さまから見ると、こんなことが言えるのではないでしょうか。
 
もし嫁姑問題が解決できるとしたら、今より離婚率も減るでしょうし、
子どもの非行も減ると。

多澤さんは、この永遠の問題を解決するのは難しくないと実感していらっしゃいます。
 
 事実、多澤さんの話しを聞いた方々が、嬉しい報告をされているとのこと。
 
奇跡としか言いようがありません。

私はまだ、この問題に直面してはいません。
 
 しかし、近々、母と同居を考えております。
 
 この時期に本書を読むことが出来て
 
「本当によかった。助かった。ありがたい」というのが偽らざる気持ちです。
 
 お書きになった多澤さんに感謝したいぐらいです。
 
ありがとうございました。

【Kさんから寄せられた感想】

嫁姑問題は社会の問題になりつつあると思います 
 

いろんな方と話をすると誰でも感じる事だと思います
 
鬼ババーの本を読んでこうも見事に大逆転するもなのか!と
ただただその体験談に感動しました 
 
幼い頃自分の事を好きになれなくて
自殺願望まで出て追い詰められた事
 
 「スミマセンデシタ」
 
の一言から始まる溢れ出る想い 
 
そしてやがてみんなのお役に立ちたいという尊い心
 
禍転じて福となす大逆転の人生が非常に魂を打ちました 
 
不覚にも5回涙を流しそのたびにフリーズして
なかなか前に読み進む事ができませんでした 

 


一番感動したのは
 
「バカ野郎 突然来て急に泣きだして謝ったと思ったから
死ぬ気で最後に来たんだと勘違いしたじゃないか 
こんなに心配かけるんだったら二度と帰ってくるな」
 
というお父さんの一言です 
 
この言葉には優さんに対する何物にも代えがたい
大きな大きな 愛 愛 愛 を感じて
私は本をびしょびしょに濡らしてしまいました
 
このような感動を有難うございます 
 
そして一緒に真我を歩んで来た事に誇りを感じます 
 
本当に有難うございました