多澤優のブログ
  • トップページ
  • 心に響いたメッセージ
  • Blog
  • イベント
  • イベント参加者の声
  • 書籍
  • 読者の声
  • プロフィール
  • リンク
  • 問い合わせ

夫婦で聴和

夫婦とはつくづく不思議なものだと思わされます。

 

私の中にも主人の中にも、何か得体のしれない「怒り」なのか

ドロドロしたものが渦巻いているのを感じます。

 

 

夫婦は同じ物を持っているもの同士が引きつけ合うようですが、

以前は「絶対、あり得ない。違いすぎる!」と思っていました。

 

 

でも、よくよく思い起こせば、お互い、両親へのわだかまりが強かったこと、

さらに、異常なほど、人様のお役に立ちたいと思い込んでしまっていること、

自分の価値観が暴走しやすいことなど、

真我に出会うべく、必然項目のなんと多いことか(笑)

 

 

真我に出会ってからも、確信の塊である私と

まずは疑うことから入るのがモットーの主人

 

 

「こんなことがあったんだよね」と伝えると

真っ向から否定されるので

迂闊に話せないこともしばしば

 

 

でも、否定されること自体、

何か私に邪な思いがあったせいかもしれません。

 

 

昨夜も、真我の確信の無さを突然吐露されたのですが、

それを聞いていて、いつもブレーキを掛けている理由が

ほんの少し、見えたような気がします。

 

 

この気づきは大きい

 

 

小さいことを大きく認める練習にもなります(笑)

 

 

やはり、口に出してもらえないとわからないことだらけです。

 

 

夫婦とは不思議なご縁です。

 

 

こんなことが33年も続いているわけです。

 

 

最近はゴミ出しも以前よりはヒートアップせず、

空中を物質が飛ぶことがなくなりました。

 

 

カーーーっとなって怒鳴られる事もなくなりました。

 

 

 

しかし、まだ、何か出し切ってもらえてない感じがするのです。

 

 

 

聴和の力をつけてくれているのは

まぎれもなく、主人や子どもたちです(*^_^*)

 

 

 

ありがとうございます♡

 

 

 

何を言ってもいいような環境をこちらで作って

安心感があれば何でも言える。

こちらが相手に対して裁くような人には言えない。

 

かぶせでは、もう通用しない。

 

真我はその逆

 

相手を満月として見なして、相手の美点発見して、

ここから引き出してやる。

だから言われても元気になるだけ。

 

 

佐藤康行


↓ランキングに参加しています!ポチッと応援よろしくお願いします↓
にほんブログ村 家族ブログ やり直し家族へ
にほんブログ村 やり直し家族




にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村

はなさんか、じじぃ

主人と二人で、東北真我巡りをスタートしました^^

 

 

といっても、各地の友の会に参加させていただいているのは、私ひとりですが(笑)

 

 

18日は福島まで6時間近く、車を走らせました。

 

 

長崎魂の鐘講演会が終わってから、

「とにかく場数を踏め!」と提案があり、

「東北の友の会巡りをしよう!自分たちが動こう!」

という主人の提案が突然打ち出されたのです。

 

 

 

何の場数かわかりませんし、

友の会に参加するのは、基本わたしだけですが(笑)

 

 

 

とりあえず、私へのバックアップが半端なく、

理由もわからず動くことにしました。

 

 

 

福島では沢山の方々のお話を聞くことが出来ました。

 

 

 

そして、魂に残る貴重な時間を過ごさせて頂き

本当にありがとうございますm(_ _)m

 

「わかったつもりにならないこと!」

 

 

そんなことを感じた友の会でした。

 

 

 

そして、友の会翌日、我が家の課題であることが

浮上し、さぁ、どうする我が家族!

 

 

みんな、一瞬、ネガティブなエネルギーになりましたが、

これはきっと良いことに違いない!

魂が磨かれるチャ~ンス(^_^;)

 

 

これから、世の中でも同じようなことが起きるであろう事は

必須なので、自分たちを通して実体験をさせてもらっているのだと

そのように捉えました。

 

 

そして花咲じぃさんならぬ、

「放さんか、じじぃ!」

と、思わず心の中で笑いをとっている自分がいました(>_<)

 

 

 

何を背負っているのか、自分でもわからない

背負っている闇の心で、部屋が闇だったら

そこに闇を入れても、何の解決も出来ない。

光をポッと灯した時に、闇が消える。

その光が「神」

佐藤康行

 

 

 

 

 

 


↓ランキングに参加しています!ポチッと応援よろしくお願いします↓
にほんブログ村 家族ブログ やり直し家族へ
にほんブログ村 やり直し家族




にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村

花咲じぃさん2

あれは確か、6才か7才の頃でした。

 

 

眠ろうとして目を閉じると漆黒の暗闇に木が一本見えます。

 

 

眠っているわけでもなく、起きているわけでもなく

でも、意識ははっきりとありました。

 

 

すると、その一本の木の上に花咲じぃさんが座っていました。

 

 

手には、カゴを持ち、片手で木に向かって粉を振りかけていました。

 

 

すると、一気にさくらの花が咲き誇るのです!!

 

 

壮大な景色でした。

 

 

 

その夢は、全く同じように三日間続きました。

 

 

 

真我開発講座に出会い、素晴らしい自分と出会ったときに、この花咲じぃさんは佐藤康行だなと直感しました。

 

 

 

 

枯れ木に花を咲かせましょう!!

 

 

 

何百年も何億年も前の枯れ木に花を、パァ~っと一気に咲かせる事が出来る。

 

 

 

そして、そ枯れ木は可能性の木だったのではないかと思いました。

 

 

漆黒の暗闇は、その花が咲き誇る様を映し出す、映画館の中の暗闇のようにすら思えます。

 

 

 

その枯れ木とはまさに、自分の心

 

 

先祖代々持ち越してきた自分自身の魂の課題

 

 

枯れ木に花を咲かせましょう!

 

人生の花を、魂の花を、神としての花を咲かせましょう!

 

 

あの場面が今の私の中に生き生きと息づいています。

 

 

 


↓ランキングに参加しています!ポチッと応援よろしくお願いします↓
にほんブログ村 家族ブログ やり直し家族へ
にほんブログ村 やり直し家族




にほんブログ村 家族ブログ 舅・姑・小姑へ
にほんブログ村