多澤優のブログ
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すんなりと

最近、出会った方と自分に起きたこと、

 

そしてその方の人生を語ることが起こっていた。

 

 

いつもだと、幸せになって欲しいという思いから

 

ついつい、押しつけがましくなっていた(ような気がする)

 

 

けど、今回は、自分に起きた体験談を「和解」というキーワードで伝えてみた。

 

 

 

そのキーワードも相手からの言葉でわかったこと。

 

 

「どうしてそこまで和解が出来たのか」とそこだけを聞いてこられた。

 

 

自分的にはそこが一番、伝えにくいこと(と思い込んでいた)

 

 

 

でも、どうしてもそこを伝えなければこの体験談の真髄が伝わらない

 

 

そして、不思議とすんなりと伝わった。

 

 

さらに、私の人生を変えた一冊「ダイヤモンドセルフ」と「過去は自由に変えられる」の2冊を

今日、貸すことが出来た。

 

 

 

そこから、さらにお互い心を開くことが出来て、

いろんな話をして気づくと2時間が経っていた。

 

 

不思議な流れ

 

 

 

 


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深い繋がり

無意識に沸き上がってくる自分の心

 

この心をどうにかしたくて仕方無かった

 

特に異性に対して無意識に沸き上がる敵対心を最近強く感じてしまう・・・

 

一番近くにいる主人

 

 

なんか今いち、主人の存在を深くとらえられなくて苦しんだ

 

 

苦しむってことは、それだけ愛したいと思ってる裏返し(ですよね、学長!)

 

 

逃げようとするクセがある自分が昨日からやり始めたことがある。

 

 

毎朝仏壇に手を合わせて、亡き姑のことを思い出すだけで

心がリセットされていた。

 

けど、夕方も毎日、仏壇の前で内観光受や小冊子を手に取り読み上げることにした。

 

 

昨日は、継続のために自分で作った「真我の実践~金のポイント~」を読み上げてみた。

 

ひとつひとつ魂から、そして真我に響かせながら

 

 

この20のポイントは数年前、学長から

「なぜ足下が変わったか書き出してみるといいね」という一言で作成したもの。

 

 

自分でいうのもなんだけど、かなり自分にとっては深い意味を持つものとなっている。

 

 

一時期は、捨てようとさえ思っていたものだけど、

捨てないで良かった。

 

 

ま、捨ててもデータは残ってるけど(笑)

 

 

 

ポイントを読み上げて、内観光受をする。

 

 

そして帰宅の遅い家族を待つ時間に出来るだけの家事を済ませることが出来た。

 

 

すると、9時近くにほぼ同時に主人と娘が帰宅☆

 

 

主人の仕事の話を聞かせてもらいながら、みんなで夕食!

 

 

 

不思議と心が落ち着いていた。

 

 

 

そして、今朝になり不思議なことに

亡き姑の存在を深く深く感じ、涙が溢れた。

 

 

 

こうして書き込みをしていても感謝が自然とわき上がる。

 

 

そして今朝わかったこと。

 

 

この真我のとてつもない深さ

 

とてつもない凄さ!

 

かつて無かったであろう真実

 

 

そして思い出したことがあった。

 

 

姑がたった一回の真我受講で

長年恨んでいた舅を許せたこと!

 

 

あの時の感動は忘れられない。

 

 

そして、わかったこと

 

 

離婚しようがなんだろうがやはり夫婦はつながっているんだということ

 

 

この真我で解決出来ないことはないということ。

 

 

私は主人と出会って、嫁に来たこの家の因縁を断ち切れたこと

 

 

これほど自分がこの世に生まれてきた価値を感じたことがなかったこと

 

 

本当に学長、こんな人生をありがとうございます!

 

 

生きてて良かった。

 

生まれてきた良かった。

 

生かしていただき、ありがとうございます。

 

 

自分だけじゃない人生

 

深いところで何かが繋がっていることを感じている自分

 

 

嬉しい^^

 

 

 

 

 

 


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日の丸

以前、竿灯祭りのさおの先についた日の丸を見た。

 

 

あれは、確か子どもがまだ保育園の頃

 

 

夏祭りで竿灯の演技をしたときのこと

 

 

 

十数キロもある竿灯をバランスを崩さないように持ち上げる技は

かなりテクニックが必要となるらしい。

 

 

で、その竿灯の先頭についていた日の丸の旗を見た瞬間、

なぜか、涙が止めども無く溢れて仕方なかった・・・

 

 

理由は、不明。

 

 

 

でも、その頃こんなこともあった。

 

 

地域の文化祭で地元の体育館に子どもやその親、

祖父母がひしめき合っていたあの日

 

 

 

子どもの出番を温かく見つめ、

喜ぶ両親

そして祖父母の優しい眼差し

 

 

 

それを後方から見ていた自分

 

 

 

するとその瞬間、またしても涙が流れ

嗚咽状態になった。

 

 

 

 

理由は、不明。

 

 

 

その頃は、親子関係や家族関係に問題が山積みだったため、

どちらかというとその場にいること自体、結構きつかった。

 

 

 

けど、なんでか泣いている自分。

 

 

 

 

そして、先日の日曜日の運動会で

国旗・校旗の掲揚を見ていた時のこと

 

 

 

君が代の曲が流れ、ゆっくりとゆっくりと

日本の旗が上に上がっていくシーン

 

 

 

その瞬間、またしても涙が溢れ、

頬を伝う。

 

 

鼻水も止まらない。

 

 

しかも、またしても嗚咽状態に突入。

 

 

 

 

「まずい、まずい」と思いながら、ティッシュで鼻をつまみながら沸き上がってきた心

 

 

 

日本を背負って生まれてきた!

 

 

その声が聞こえた。

 

 

そして、そこにいた誰もが全員そうなのだとわかった!

 

 

 

ひとりひとりのいのちの重さと尊さを実感させていただいた日の丸

 

 

 

そこに居合わせることができた自分

 

 

感無量だった!

 

 

本当のやる気とは、ご先祖様から両親へ、

そして我々へと引き継がれている大切な命の中から湧き出てくるもの

 

 

佐藤康行

 

 


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