多澤優のブログ
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7 子どもに自発的に勉強させたい

佐藤康行「満月の法則」公式チャンネル

 

今日は、「7 子どもに自発的に勉強させたい」のリライトです。

 

 

 

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【7 子どもに自発的に勉強させたい】

 

 


「子供に勉強をさせるには」という質問がありました。

 

 

「勉強させるには」というその言葉自体が、人間がさせされることがほとんどの人が大嫌いな人が多い。

 

 

 

させられるんじゃなくて、喜んでするようにしむけていく。

 

 

 

例えば子供が表に出て、色んな走り回って遊ぶ。色んなゲームをやる。

 

 

 

みんな楽しいから。もし、勉強もゲームのように楽しかったとしたら喜んでやる。

 

 

 

勉強という言葉じゃなくて、どんな遊びよりも楽しい、嬉しい、と思えるように工夫をしましょう。

 

 

 

いくらでもその工夫の方法は、あなたは考えられるはずです。

 

 

 

そのヒントはあなたがやりたくないことをまず、一つはやりたいことに変えてみることです。

 

 

 

ゲームのように楽しんでみることです。

 

 

 

そしたら子供に対するそのやり方がそっくり同じやり方で出来ます。

 

 

佐藤康行

 

 

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やりたくないことをます、ひとつはやりたいことに変えてみる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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6 周りに惑わされない生き方とは


佐藤康行「満月の法則」公式チャンネル

 

今日は、「6 周りに惑わされない生き方とは」のリライトです。

 

 

 

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【6 周りに惑わされない生き方とは】

 


私たちはこの人間社会において、色んな情報や色んなうわさや、

自分に対する評価や自分の会社に対する評価や、

そういうことによって振り回される.人にいう言葉によって振り回される,と言う社会。

 

 

 

それに振り回されているとだんだんそれが暗い話だと一緒に落ち込んでいくみたいなもの。

 

 

 

ちょうど、よくをそれを「かかる」といいますが、崖に落ちそうな人を助けようと思って

手をさしのべた時に、自分に力が無くて、一緒に崖に落ちていくみたいなものです。

 

 

 

自分に力があったらポンポンその人を上げていくことが出来る。

 

 

 

ゆえに一番良い方法は真我に目覚めることです。本当の自分に目覚めることです。

 

 

 

本当の自分、真我は内なる神の心、一切相手の霊媒とか相手の悩みとかにかかることはありません。

 

 

 

その人を蘇らせることが出来たとしても、それによって落ち込むことはありません。

 

 

 

ちょうど闇が光を駆逐することが出来ないがごとく、光が闇を駆逐する。あなたが真我の光になることだから。

 

佐藤康行

 

 

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お釈迦様には矢が飛んできても

かすりもしなかった・・・

 

 

真我でだったら、出来る!

 

 

という前提^^

 

 

 


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5 商談で相手と話をかみあわせる


佐藤康行「満月の法則」公式チャンネル

 

今日は、「5 商談で相手と話をかみあわせる」のリライトです。

 

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【5 商談で相手と話をかみあわせる】


商談でお客様に会いに行く時に、自分の商品をお客様に

「わかってもらおう、わかってもらおう」

「なんとか買ってもらおう」という思いで行きますよね。

 

 


そうすると、かみ合わなくなります。

 

 

しかし、お客様の所に行って、お客様の意見を、また要望を、また求めていること、

困っていることをお聞きしに行く、耳から入っていくと言うことが大事なんです。

 

 

そして、それを聞いてそれに対して答えていく。例えばお客さんが「お腹がすいたなぁ」と言った。

 

 

「お客様はどういう食べ物がお好きですか?」と聞いてすぐ答えてくれなかったら,

例えば、「寿司とか天ぷらだとかステーキだとか、こういうものが良い店を知ってるんですけど、

どういう食べ物がお好きですか?」って投げかけてみる。

 

 

 

すると「実は私は天ぷらが好きなんです」と言う話になる。

 

 

 

「ああ、天ぷらですか。おいしい店私も知ってるんですけど、天ぷらおいしいですね。

 

 

 

ごま油で揚げたテンプラは特においしいです。~度くらいで揚げたテンプラは特においしいです。

 

 

 

さくっとパリパリって感じで大変おいしいです」と。

 

 

 

そして、こういう店がありますよ、って話せば、すでにそれはかみ合っているということ。

 

 

 

相手の要望、相手の求めていることに対して答えているように、又それに対して話しをすると、

すでにそれはかみ合っているということ。

 

 

 

ゆえに自分が言いたいことを先にいうんじゃなくて、相手が、

お客様が先に言いたいことを言ってもらって、それに話を合わせると,

その場から話がかみ合います。

 

佐藤康行

 

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耳が大事♪

 

 

 

 


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